高山智司環境政務官は10日、静岡市内で記者会見し、東日本大震災で発生したがれきの放射線量の測定について「国が測ったのでは信用してもらえない。国も測っているが、その上で自治体にも測ってもらいたい」と発言した。
これに対し、同席した大村慎一静岡県副知事は会見後、毎日新聞の取材に「国が『信用してもらえない』と言うのは、安全性の基準の根幹を揺るがす発言だ」と不快感をあらわにした。
「国が測っても信用されない」と、自分で言う。よーく、わかっているようだ。うそばっかり、つくからね。事故が起きれば、国家経済が、破綻してしまうことも、わかっていて、始めた原発だから、国は、ある意味、爆発して、本望だったんじゃない?なんたって、持ってみたかったプルトニウム爆弾だもの。
「何もなかったんだ、何もなかったんだ!」 ← 旧ソ連式やり方
それでも、ロシアは、バス1100台を用意して、住民を避難させた。
「ただちに影響はない、安全だ! 安全だ!」 ← 日本式やり方
親愛なるSさんが、私に「人生、何度もやり直しができる?(笑)」って、聞いてきた。「うん、できるよ」って、私はなにげなくだけれども、即答した。「そうだよね」って、Sさんが、言った。だって、もう数え切れないほど、やり直してるんだもん。入退院を繰り返している家族がいるから、しかたないけど、そうでなければ、私は、もう、東京に住みたくないと思っている。昨年、リセットした人生なのに。
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